寄生獣(漫画)|評価&レビュー
(ネタバレなし)

寄生獣が面白かった点
  1. 最初から最後まで、緊張感が続いて飽きない。
  2. 先の展開が全く読めないストーリー。
  3. 「生きる」「食べる」「愛する」「死ぬ」という事を、深く考えさせられる。
  4. 主人公の相棒が賢く、解説でも飽きない。
  5. 寄生生物との「生活」や「交流」が面白い。
  6. 「寄生生物」と同じ位、「人間」も怖く描かれている。
  7. 学生の「成長」と「葛藤」を見れる。
  8. 独特の「間」や「表情」が、癖になる。
  9. 無駄なセリフが少なく、とても読みやすい。
  10. 残酷描写で注目されがちだが、最後まで読むと、それ以外の魅力を感じる。
  11. 無駄なストーリーの引き延ばしがない。
  12. 適度な巻数で完結している。
  13. 「人間以外のキャラクター」が好きな人は、とてもツボ。
  14. 相棒(ミギー)は、賢くて可愛い最高の萌えキャラクター。
総合評価+14ポイント
判定 名作
著者:管理人【あべべし君】
あべべし君 「ゲーム実況」「VTuber」「イラスト創作」「マンガ創作」の分野で活動中。ゲーム歴は30年以上。ゲームは「80%極める」のが得意。ジャンル問わず、「そこそこ上手い」と言われる人。イラストは、オリジナルのキャラクターをメインに創作。「マウス」や「ゲームコントローラー」で創作するのが得意。定期的に、オリジナルのマンガも創作している。
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